森へつづく道

那須町芦野出身。学生時代よりアート×食×農をテーマに活動中。このブログでは大平夏澄の企画もろもろを報告してゆきます。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

おふくろの味♪

 今週の土曜日は私の実家那須から両親が手みやげを持ってやってきます☆
 
 父作手打ちうどんと実家の銀杏、母作おこわキュウリの漬け物、そして那須の新鮮お野菜(茄子やブロッコリー、ミニトマト等)がそら塾に届く予定です。もちろんお試し、直売も行なっていますのでどうぞお楽しみに!

 またそら塾では、先週から神戸在住の陶芸家、永江俊昭氏よる陶芸作品の展示が始まりました。沖縄・八重山の伝統民謡の唄手としても活躍する、氏のオリジナル作品です。
 
 普段は丹波山南町に窯を持つ神戸の陶芸家、永江俊昭氏。そして、永江氏の第二の故郷と言える日本最南端の波照間島。この波照間島で、ようやく陶土としての最高の土に巡り合い、長年の歳月を経て、念願の波照間焼きが完成しました。波照間の青い海に囲まれて、南風をいっぱい吸い込んだ土。この土を使った歴史的な作品を、是非この機会にそら塾にてお手にとって、ゆっくりとご覧ください。

d0142954_2274644_convert_20091030204735.jpg
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。